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2006年3月14日 (火)

ポーラ美術館の印象派コレクション展

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 「ポーラ美術館の印象派コレクション展」見てきました。美しい。なんて美しい色たち。やっぱり、何度見ても美しい。絵を描きたいと思う人なら誰だって、まず、印象派に感動して描き始めるでしょう。ニースやニーム、アルル、エクサンプロヴァンス・・・あのロマンチックな町に住むだけであんな絵が描けそうな・・・又、行きたいなあ。おソマツな自分の絵なんか載せるだけで心臓がふるえる。ノミの心臓が・・・絵はガラス絵(NO277)

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コメント

こんばんは~、ももりさん。
今夜は国内編を拝見して、2004年以前のももりさんのHPも拝見しました。
夜遅くなったので、慌てて観て、読みました。
でも、凄いと思いました。
そして、このガラス絵、綺麗です。
サムホールとは感じないくらい、大きさを感じます。

投稿: 浜辺の月 | 2006年3月16日 (木) 23時19分

キッコちゃん。コメントうれしく拝見しました。このガラス絵、圧巻どころかサムホールなんです。サムって親指のことだとか。つまり小品です。さあ、25センチくらいかな。長いほうで。

投稿: 山口ももり | 2006年3月15日 (水) 08時34分

チュウリップも梅も、繊細で淡い色使いが、観る人の気持ちを柔らかな気持ちにさせるようで和みますね☆ 。*・゜゜‥*。
こちらの絵はガラス絵ですか、描く材質を聞くとなおさら透き通るような原色使いにハッとさせられますね!!
絵画は詳しくは無いのですが、描くものも趣味にしているので美術館巡りはします。
真近で観たら圧巻でしょうね!!

投稿: キッコちゃん | 2006年3月14日 (火) 21時53分

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